テーマ:My Music History 音源

明日になれば

The Peace Makers が2001年に発売した 自主制作ミニアルバム「Before Dawn」の最後に 収められている「明日になれば」という曲を今日は紹介しましょう。 <明日になれば> words & music by Taul Osakada Taul Osakada : Solo Guitar , B…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

My Music History (音源編) Vol.8

今回はQuarter Lifeの他メンバーの楽曲を紹介しよう。 QLもビートルズのように作者自身が主ヴォーカルを取るケースが多かった。 「うつりぎ」 Live At WATTS 1985/12/29 (Words & Music by Mitsuru Oyama)  「うつりぎ」は、QLにおいてBASSとヴォーカルを担当…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History (音源編) No.7

Quater LIfe はメンバー5人全員が作詞作曲能力を持ったバンドだった。 鈴木は日本のフォークソング、 小山はフォークやオフコース系のニューミュージック、 飯島もニューミュージックの影響を多大に受けていた。 そして岡田は最初から吉田拓郎オタクだった。 このようにバンドのほとんどが日本のフォークやロックに偏っていた…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History (音源編)No.6

スライド奏法はギターを初めて早い時期にその魅力に取り憑かれた。 好きだったギタリスト達がスライド奏法の名手だったからだ。 Rory Gallagher George Harrison Les Dudek Duane Allman Lowell George David Lindley 彼らには多くの影響を受け…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History (音源編)No.5

Quater Life のライブ活動において その演奏曲はオリジナルばかりであった。 しかし一曲だけ他バンドの曲をコピーして演奏したことがあった。  「Saturday In The Park/Chicago」  1984/12/09 Live At WATTS 小坂田 徹:E.Guitar 鈴木昭彦:E.Pia…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History(音源編)Vol.4

毎年、クリスマスの時期が近づくと必ず演奏する曲がある。 冬の忘れ物 Quater Life時代のこの曲は、そのバラードの定番といえる曲調から PMのメンバー及びファンの皆様から20年以上経った今でも愛されている曲だ。 作詞作曲は小山充。 冬の忘れ物 Words&Music by Mitsuru Oyama E…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History(音源編)No.3

 日大芸術学部映画学科在籍中は、もちろん映画制作の実習が行われた。 それとは別に大学2年の夏休み、学友たちと「Goodbye Summer」という 個人制作映画を撮った。  8m映画だったが、それまでの実習を経験にしてかなり本格的に 作り上げられた。その映画のサウンドトラックは我々Quater Lifeが 映画学科最大の第…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History(音源編)No.2

私が携わった過去の作品に再び日の目を当てるこのコーナー、 第2回目は Smooth Highway  この曲を書いたのは1985年だったと思う。 Quater Lifeはコンテスト目当ての録音中心のバンドであったが、 この頃ライブ力不足を補うために盛んにライブ活動を展開していた。 ライブでの目玉的な曲の必要性に迫られて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

My Music History(音源編)No.1

20年前の長期バイクツーリングの総まとめも どうにか終了し「さて次は何をやろう?」と考えた。 このブログに「Taul's History Of Music」という自分の音楽史を 不定期に書き込んでいるが、最近過去のオリジナル音源を デジタル化して保存する作業に取り組み始めたので これまた不定期にその音源の一部を紹介していこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more